忙しいママが仕事終わりの隙間時間で服の整理ができた理由

時間がないと片づけは進まない?

「片づけたいけど、時間がない」

そう思っているママ、多いんじゃないでしょうか。

仕事、育児、家事…毎日やることが山積みで、片づけは「いつかやろう」のまま後回し。気づけば押入れはパンパン、クローゼットは開けるのが憂鬱な場所になっていませんか?

でも実は、片づけが進まない理由は「時間がないから」じゃないんです。

子育て中でも、隙間時間で変わった

ゴリ講座の受講生Aさんは、お子さんを育てながらお仕事をされているママ。

まとまった時間なんて、ほとんど取れません。

それでも、仕事終わりのちょっとした隙間時間に少しずつ取り組んだ結果…

押入れの右側が空っぽに

押入れにぎゅうぎゅうに詰まっていた服を、ハンギングラックに収まる量まで厳選。

たった一度の隙間時間で、押入れの右側が丸ごと空っぽになりました。

「え、こんなに変わるの?」と本人もびっくりだったそうです🙌

何度やっても捨てられなかった服とお別れできた理由

実はAさん、これまでも何度も捨て活にチャレンジしていました。

でも、壊れた部分をお直しするほど大切にしていた古着のワンピースやジャケット…どうしても手放せなかったんです。

それが今回は、さくさくとお別れできた

その理由は、テクニックじゃありません。講座の内容を読んで、気持ちの整理がついたから

片づけって、モノの問題じゃなくて心の問題なんですよね。

片づけが変えたのは「服」だけじゃなかった

気に入ったワンピースで出勤できた朝

1歳の子どもと過ごすと、服が汚れるのは日常茶飯事。

だからAさんも、「汚れてもいい服」で過ごすことが多かったそうです。仕事の日でさえも、なんとなくその服を選んでしまっていた。

でも捨て活のあと、残った服が見やすくなって…その日は気に入っているワンピースで出勤できました

「なんだか、自分を大切にできている感じがして、嬉しかったです」

この一言、じーんときました🥹🩷

服を整えることって、自分を整えることなんだなって。

ゴリ講座が変えるのは、片づけの「技術」じゃなくて「気持ち」

時間がないから片づけられない、ではなく…片づけに向き合う気持ちの土台ができると、隙間時間でも動けるようになります。

ゴリ講座では、片づけのテクニックだけでなく、なぜ捨てられないのか・なぜ動けないのかという心理的な部分からアプローチしています。

もちろん技術面もゴリゴリに載っていますが、Aさんのように、「何度やっても変わらなかった」という方ほど、変化が大きいです。

気になった方は、ぜひ講座の詳細をチェックしてみてください✨